焙煎者としての無上のよろこび
このような物語が底流にあるコーヒー豆を
手にし、焙煎することができることは焙煎者
にとっての何よりのよろこびであります!
ひと粒たりとも無駄にしたくない、という
気持ちで焼きました。ネルドリップする時
もこの豆を育てた吉玉さんの心を思わず
にはいられなくなり、感謝の気持ちで
満たされます。
そんな素晴らしい生命を持った豆なんです。
飲んだ方の様子・感想
・一様に「透明感」「さわやかさ」を
感じられています!
・抽出を待ってもらっている間に、
吉玉さんの「私のコーヒー物語」を
読んでいただいた上で飲むかたは、
思わず涙腺がゆるんでいらっしゃって
ました〜。
・普段は砂糖もミルクも使わないとコーヒーが
飲めないという方も「その必要なし」といって
味わっていただけました。